今月から定期的に、広報宣伝器材として、「プレス民主」の号外を作成して活用を始めます。“定期的”とは、月に2回程度を予定しています。
 駅頭での配布はすでにスタートしていますが、ポスティングと呼ばれている各個配布、後援会活動を進める際の説明器材などに使っていきます。
 写真の6月26日号は、都議会第2回定例会財政委員会の質疑内容、拉致議連発足、スタッフ日誌、後援会案内などで構成されています。
 編集などは、増田裕一さんが担当しています。自分の政策スタッフを持ち上げてはいけませんが、なかなかの能力を発揮しています。秘書業務も同様ですが、やはり、“センス”が大切ですね。これがないと、周りから見ていてもかわいそうです。
 ネット上では、読みやすいPDFファイルで提供していますので、こちら(表面裏面)をクリックしてご覧ください。実際のサイズはA4版です。
 冒頭お話したとおり、駅頭活動でも配っていますが、思ったより多くの皆さんが手に取ってくれます。現在は増田さんと二人のときに、一人が話をし、あと一人がプレス民主を渡しています。交互に分担しているということです。
 これからは調整をしながら、安斉あきらさんや山田なおこさんとも、同じような形で連携していきたいと考えています。
 ただ、効率的、経済的な印刷(いわゆるリソグラフ)をしていますので、写真が見づらくなるのが難点です。誠意と気合いでカバーするしかありませんね。

6月29日(木曜日)

広報宣伝器材

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