昨日に続いて、、「門脇ふみよし 議員生活25周年 感謝のつどい」の報告です。
 司会進行は乾杯までは安斉あきらさん、以降は増田裕一さんの二人の区議会議員が務めてくれました。
 午後7時ジャストにノボリ旗の先導で入場し、会場を一巡してから妻と一緒に登壇しました。
 まず、門脇ふみよし後援会長の小出良蔵さん(コイデカメラ会長)の挨拶ののち、以下の5人の皆さんから来賓挨拶をいただきました。
 山田宏杉並区長、川端達夫民主党副代表、野田佳彦民主党広報委員長、河北博文河北総合病院理事長、遠藤幸男連合東京会長です。
 また、山田区長の挨拶の中にもありましたが、杉並区役所からは、松沼・菊池両副区長、井出教育長も出席していただいています。
 そして、私の挨拶は、この25年間のご支援のお礼、取り組んでいる政策、7月の2期目の都議選に向けての決意とお願いを申し上げました。
 特に都政・都議会での政策は、区内救命救急センターの整備、職場でのうつ病対策、介護従事者への支援、知的障害者の就労サポートの4項目をお話しました。
 それから乾杯に移り、ご発声は地元須賀神社筆頭総代の齊藤嘉一さん(後援会幹事)で、会場が一体となり「乾杯!」の声が響き渡りました。
 これから後半ですが、それについては明日報告します。

4月7日(火曜日)

感謝のつどい
(その2)


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