フォトブックという言葉は以前、私の後援会の前会長であった小出良蔵さん(コイデカメラ会長)がユニオンの会合で、「弊社として今年の重点商品としてフォトブックに力を入れていく」と挨拶されてときに聞いていました。
 しかし、私は最近まで実際にフォトブックとはどのような製品なのか知りませんでしたが、先日、写真のフォトブックをいただき、“なるほど、これは素晴らしい。戦略商品のひとつになるな”と思いました。
 さて、1月29日の土曜日、荻窪の中華料理店で都政報告会と後援会新年会を開催しました。とても大勢の皆さんにお集まりいただきましたが、会場のレイアウトもあり、ご不自由をお掛けしたことをお詫び申し上げます。
 それで、そのお客様の中に区内でフォトショップを営んでいる方がいらっしゃり、後日、フォトブックを贈っていただきました。
 繰り返しますが、私は初めてフォトブックを手にしました。写真では分かりにくいのですが、それぞれの写真を台紙に貼ったものではなく、直接プリントされています。
 また、写真の大きさやレイアウトも大変に工夫されており、思い出の一冊になるでしょう。お値段は少々お高いようですが、何度見ても素晴らしい記念写真集です。
(追加:インデックスプリントとDVDも同梱されていますので、各写真の焼き増しも便利です)

2月6日(日曜日) フォトブックの楽しさ
(写真をクリックすると拡大します)