打ち合わせは綿密かつ短時間で

IMG_3291 このところ何回かお伝えしているように、杉並区議会議員選挙が終わり、新たな目標は来年7月の参議院選挙、そして、その1年後の都議会議員選挙になります。もちろん、この世界ですから、衆議院解散・総選挙もあるかも知れません。
 その状況の中で、増田裕一区議会議員といわゆる今後の活動”について、まずラフ案をお互いにひねり出し、それが一定の合意に達すると少し落とし込んで計画を立てていきます。僭越ですが、最近はこのような行為が楽しくなってきました。
 この日はこれからの地元活動をちょっと飛躍させなければならないとの共通認識のもと、具体的な新しい組織名やどのように各地域から支援者の方に汗をかいていただくかなどを話し合いましたが、増田さんはなかなかシビアで、「要するにそのときまでに体制が整っていれば良いのです」と言っていました。何の計画立案でも同様ですが、結果がすべて、つまり、出来たか出来なかったかということでしょう。
 その他にも、当面の周囲環境の状況の意見というか情報交換、短期的な駅頭活動の再確認などを行っています。それから、何故か「ばいきんまん」が打ち合わせに参加していました。余計のことは言いませんでしたが(≧∇≦)  それから、今日のタイトルですが、「そう、ありたい」との意気込みを示したのもので、実際には難しいことですね。