イメージカラーは大切です

 政治の世界でも“イメージカラー”や“シンボルカラー”をそれぞれの議員や候補者が決めて、日ごろの地域&政治活動で使用することは珍しくありません。私は都議会議員に初めて立候補するときから基本的に「オレンジ」を使っています。都議会民主党では、ネクタイの色にそれを表している同志がいます。練馬の浅野都議はオレンジ、府中の小山都議は真紅ですが、それぞれ、かなりの本数を有しているようです(噂によると数百本?)。
 さて、東京第8(杉並)区の総支部長の吉田はるみさんは「ピンク」です。二枚の写真は駅頭活動後に撮りましたが、ノボリ旗、ブルゾン、ネールプレート、そして、配布しているレポートなどがピンクで統一されています。私などは使えませんが(≧∇≦)、なかなか目立つ、素敵な色です。イメージカラーがすべてを決めるものではありませんが、継続して使っていくことは大切と思います。
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