木目調の駅名標がいいですね

京急の120周年記念イベントは幅広く行われていますが、川崎大師駅の記事のときにもお伝えしたとおり、沿線3駅で木目調の駅名標が設置されていて、必ず見てこなければと思っていました。スタンプラリーみたいなものですね。

それで、その3駅は浦賀新逗子黄金町で、もちろん、本物の木材が使用されているわけではありませんが、なかなか良く作られていると感じました。また、昭和5(1930)年4月にこれらの区間が開通したことが書いてありました。

それから、グッズショップの写真ですが、ここは先日紹介した京急百貨店の5階にあり、京急以外にも数多くの鉄道関係グッズが販売されていて、私は2種類のクリアファイルを購入しました。

そして、右側のジオラマは実際に操作できるそうです。後ろに運転席があり、そこで運転して動かすことができると店員の方が説明してくました。お子さんは真ん中にある制服を着て、帽子をかぶってトライすることもでき、孫が大きくなったら連れてこようと思いました。

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