『ペヤング激辛やきそばEND』が凄いです!

どこまで表現が過激になるのか分かりませんが、今回は“END”ですから、これ以上はないのでしょう。と言いながらも、ペヤングさんのことですから、“ENDは激辛の始まりに過ぎなかった”とかいう商品が出てくるかもしれません。チョコレート味とか“超超超大盛GIGAMAX”とか作ってしまう会社ですからね。

さて、私は気合を入れて挑戦しましたが、四分の一も食べられず、その恐ろしいほどもの辛さにあらためて驚くとともに、宣伝文句の「ペヤング史上最強の激辛!体内が熱く燃え上がる一品!」は嘘ではないと感じました。しかし、私はその前に降参という惨めな結果でした。

それから、3個も買ってしまったので、あと2個をどうしようかと考えていたのですが、難しいことではないと気付きました。つまり、怪しげな色の激辛ソースを入れずに、家庭にある普通のソースを加えれば良いと言うことです。これですと、あの独特な味は再現できませんが、ペヤングソースも瓶詰めで発売されているとのことですので、あとで試してみます。

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