宇都宮の愉快な「ギョーザばんそうこう」

 フェイスブック友だちでもある栃木県会議員さんが、とてもユニークな絆創膏(ばんそうこう)を紹介してくれていましたので、早速、販売元の宇都宮ケーブルテレビの通販サイトから購入してみました。

 ご覧のように餃子バージョンとパンダバージョンの2種類があり、それぞれ2枚づつ入っていますので、合計20枚となり、お値段は900円(税込・別途郵送料が250円)でした。ちなみに、餃子は焼き具合がすべて違っています。

 そして、宇都宮は私が中学高校の6年間を過ごした街です。特に良い想い出もそうでない想い出ありませんが、この街に育ててもらったことを感謝していますし、高校生の時は、餃子専門店の「正嗣」や「みんみん」にも行っていました。

 そんなこともあり、餃子の消費額が浜松市に抜かれたとかいうニュースに接すると、「宇都宮、頑張れ!」となります。また、今、思い出すと、当時から「水餃子」や「揚餃子」の食べていたのが懐かしいですね。