愛犬が穏やかに旅立ちました

 愛犬「グリューン」が先日、穏やかに天国に旅立ちました。犬種はミニチュア・ピンシャーですが、年齢はこの犬種の平均寿命と言われている“15歳”でした。

 彼は生まれてから数カ月後にわが家に来ました。この間、少し前から目と耳が悪くなりましたが、大きな病気もなく、最期も眠るようにとても静かでした。

 写真は数年前のものですが、隣りにいるのが息子の「ダン」で、こちらは、父親の死が寂しそうなものの、彼自身はとても元気です。

 私たち夫婦も高齢になってきましたが、子供たちや孫たちはもちろん、残ったダンとも明るく、朗らかに暮らしていきたいと思っています。合掌。

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