国旗が風になびく美しい風景

 我が国では国や自治体など官公庁の建物に国旗が掲げられていますし、民間企業の工場などでも同様ですが、一般の民家にそれがあることは少ないようです。これは毎日ということではなく、祝日だけですが、私の自宅周辺にはもう一軒あるだけです。

 もちろん、それがいいとかそうでないとかではありませんが、世界の国々ではけっして多数派ではないでしょう。その理由は様々と思いますが、特に戦後の左派や自称リベラルの皆さんの影響も否定できないような気がしますし、過去には日本社会党などが反日の丸・反君が代闘争を熱心にやっていました。

 それで、写真は一昨日の秋分の日に撮りました。天気はとても良く、微風もありましたので、国旗・日の丸が気持ちよさそうになびいていました。なお、この国旗セットは以前にお伝えしたとおり、靖国神社に参拝したときに求めたものですが、あの場所では静かな環境でお祈りしたいですね。

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