一日の始まりは孫の顔から

 もちろん、正確には妻の顔ということになりますが、特に飽きているのではないものの、もう45年になりますので、まあ、それはそれでということですね。多分ですが、相手も同じ思いではないかと思います。

 それで、ほぼ毎朝、孫たちを幼稚園などに送ったり、次男宅でお留守番をしたりしているのですが、これがけっこう楽しく、ジイジの生活のエネルギーになっています。僅かな時間なのですが、その後、解放されますので、余計にそう感じるのでしょう。

 そして、きょうの写真は二人の孫に、「変な顔と、優しい顔やって」とリクエストしてスマホのカメラで撮りました。あと、少なくても3年くらいは孫たちもそれに応じてくれると期待しています。あっという間でしょうね。