ピーターラビットスイーツブッフェ

西新宿の京王プラザホテル内にあるレストラン「樹林」はときどき利用しています。それで、打ち合わせ昼食をしていると、座った席の位置が良かったのでしょう、目の前で「ピーターラビットのスイーツ・パーティ~うさぎの森のチェリー畑~」の盛り付けが次々と準備されていました。何だかとても楽しそうでしたし、できれば食べたかったですね。なお、写真のケーキセットは一般メニューから注文したものです。

両国で美味しいホルモンをいただく

JR両国駅近くのホルモン屋さんに行ってきました。都議会同期の伊藤正樹さんなどと一緒でしたが、飛び入りゲストも登場し、楽しくて、楽しくて、限られた時間でしたが、あっという間に過ぎてしまいました。そして、このお店は地元でも超人気店のようで、もともと、ホルモン系が大好きな私にとっては至福の時間でもありました。素晴らしい仲間たちと素敵なお店に感謝の三乗です。

明日からも頑張ろう!

ゴールデンウィークも今日で終了ですが、おかげさまで私の家族も元気に過ごしています。区内にいる次男一家は毎日のようにわが家に来ていました。圭佑君は戦隊シリーズを見ていると思ったら、クロゼットの中で寝てしまい、稜ちゃんは階段の窓みたいなところから顔を出し、古河市にいる颯之介君はピースサインで絶好調です。妻も“疲れるわ”と言いながら、いつもより数倍機嫌がいいです。

 



すっかり春になりました

これから気温が低くなる日もまだあるようですが、本格的な春到来という感じです。そのせいか、公園を歩いていて、どんなことも春らしく爽やかに映ります。こちらの気持ちが落ち着いていることもその理由かもしれません。ボランティアの皆さんが育ててくれたチューリップは満開で美しく、新しく開園した保育園のシンボルマークみたいな造形物はとても素敵で、あまり歓迎されないカラスさえも可愛く見えます。吉田拓郎さんの♪春だったね♪が懐かしいです。少し切ないですが。

長島昭久さんのとても重い決断

 民進党都連幹事長の長島昭久さんが離党の決意を固められました。これまで、私の選挙では決起集会や駅頭集会などに必ず応援に来ていただきました。また、昨年夏に私が都議選の「公認」を辞退したとき、長島さんから真っ先に電話をいただき、その判断に至った想いをすべてお話ししました。彼はそのことを“そうですね”と言って、全部を理解していただきました。
 今日の午前中にご自身が記者会見を行うと聞いていますので、安易なこと言うのは禁物ですが、長島さんの伝えられている離党の原因、これまで長い間、悩まれていたことと私の想いは、大変僭越ですがほぼイコールではないかと感じています。それは端的に言えば、“共産党との選挙目当ての連携”です。昨年の都知事選挙でも身内の長島さんが立候補の意思を固めたのに、「彼だと共産党がダメだと言っている」という摩訶不思議な理由で断念させ、何を言っているのか分からないジャーナリストを応援して、その結果は歴史に残る惨敗でした。酷いものです。
 私もこれまで、何回もこのことについて自分の気持ちを述べてまいりました。自衛隊解体、立憲君主制廃止、日米安保破棄を党是とする日本共産党との共闘に一切の希望などありません。上から目線で恐縮ですが、政権選択選挙である衆議院議員選挙で、この党との協力などはどう考えても成り立たないことがどうして分からないのでしょうか。私にはとても不可解です。仮にその路線で突き進み、仮に政権を奪取しても3週間ももたないことは明らかでしょう。
 それから、国会審議で自民党から、「民主党政権のときに自分たちが言っていたことだ!」とヤジが飛んで来ると、「もう民主党じゃないぞ!民進党だ!」とやり返しているそうです。世間ではブーメランという言葉が流行っているようですが、これを聞いて思いました。「確かに今は民主党とはまったく違う政党になっているんだな」と。そして、早い段階での都議選の公認辞退は間違ってはいなかったと自分自身で納得しました。
 なお、そんなことはあり得ないと信じていますが、数多くのメディアが民進党総支部長(次期総選挙立候補予定者)の間で、「連合より共産党のほうが利用価値がある」「共産党の票は固く魅力的だ」などと言われていると報道しています。わが国を共産主義国家にすることが最終目的である政党と本格的に共闘することは、悪魔と手を組むこと以上に醜いことでしょう。

三男が東京マラソンを完走

今年の東京マラソン終わり、1カ月少しが過ぎました。頼んでいたオフィシャルの写真がやっと届きましたので、記録証とともに紹介します。知的障害者10kmの部でしたが、72人中7位で完走しました。伴走していただいた方に感謝いたします。

野球開会式とお花見大会

昨日は都立善福寺川緑地(公園)内にあるグランドで、杉並区立小学校PTA野球協議会の春季大会開会式が開催されました。石橋新会長体制が発足し、これからの活動が大いに期待されます。また、その公園内ではお花見が行われていて、通勤電車と同じような大混雑ぶりでした。私は数多くの人たちと懇親できたのですが、その場その場でビールなどのお酒をいただき、少し飲み過ぎモードとなってしまいました。そして、皆さんからはほぼ同じ内容のことを尋ねられました。関心を持っていただけることはありがたいですね。

成田山新勝寺を初参拝

千葉市に住む友人と話していて、「門脇さん、成田山に行ったことないのですか。でしたら、案内しますよ」となり、早速、初めての参拝をしてきました。隣の県ですが、ありがたい“関東地方小さな旅”でした。また、うな重はとても美味しく、ぷるんぷるんの石鹸や米屋の栗羊羹はいいお土産になりました。広い境内をまんべんなく回り、期待してはいけませんが、ご利益があるだろうお参りになりました。合掌。

柴門ふみさんの「結婚の嘘」

少し前に弘兼憲史さんが書かれた「60歳からの手ぶら人生」を紹介させてもらいましたが、今度は奥さんである柴門ふみさんが「結婚の嘘」を上梓されました。3行ごとに、「なるほど」「やっぱり」「そうだったのか」とうなずき、苦笑して一気に読みました。柴門さんは“男性にも読んでいただきたい”と書かれてていますが、少なくても私には、妻に接する(表現はあまり良くありませんが)バイブル的な一冊になりそうです。なお、“オシドリ夫婦”のオシドリは毎年、お付き合いする相手を替えるそうです。なるほど!なお、今月号の婦人公論に柴門さんが清水めぐみさんと“連れ添って40年、妻たちのホンネ”というタイトルの対談を載せています。読んでみなければ。“今や犬が夫婦のかすがい”だそうですから(≧∀≦)

椿屋珈琲店のケーキセット

研修会のあと、先輩に誘われて「椿屋茶寮」に入りました。私にとってこのお店を利用したのは初めてでしたが、なかなか雰囲気の良い店内と店員の方々でした。その先輩曰く、「ここはケーキセットが有名で美味しい」でしたので、“渋皮モンブラン”とホットコーヒーを注文しましたが、確かにそのとおりで、とても満足の時間と空間でした。二人の会話は場には似合わない“土壌汚染”のことが中心で、時節柄もあり、大変勉強になりました。

妻からのチョコレート

バレンタインデーのチョコレートの渡し方も以前と違い、いろいろなパターンがあるようですが、妻から今日の朝、私が「特に気を使わなくてもいいからね」と言ったら、「ハイ、これ」と出てきたのが写真のチョコレートです。“砂糖ゼロ&糖類ゼロ”ですが、食べてみると、渋めの味で美味しかったです。文字通り、大人のビター味です。もちろん、カロリーはゼロではなく、1本で50kcalです。

可愛い後輩たちの卒業祝い

母校の3人の後輩たちがこの春、卒業を迎えますので、東銀座にある素敵なお店で心ばかりのお祝い会を開きました。写っている全員が箱根駅伝つながりですが、卒業する彼女たちの二人は就職、一人は大学院進学です。私は、「来年も再来年も1月2日、3日は箱根で会おうね」と話しました。お花は“アフリカのバラ”ですが、とても喜んでくれました。大学時代より大変だけど、それぞれのフィールドで頑張ってください。一所懸命に応援していきます。

旧友と思い出話に花が咲く

最近は特に理由はありませんが、赤坂見附周辺での研修、打ち合わせ、懇親会などが重なっています。それで、とても寒かった昨日は、当時の民社党の学生組織「民主社会主義学生同盟」(略称:民社学同)の同志で、今は民進党選対幹部をしている小島幸治さんと久しぶりに昼食をともにしました。タイトルのように思い出話に花が咲き、今年の秋に民社学同50周年記念イベントを開催すると聞き、さらに話が盛り上がった楽しい時間でした。

『赤坂サカス音×テラス2016-2017』

 私の活動をいろいろな面でサポートしてくれている友人と赤坂で打ち合わせを兼ねて懇親しました。この繁華街にある立ち飲みの焼とん屋さんはとても活気があり、店員さんの接遇も爽やかで、一瞬でファンになってしまいました。
 それから、近くの赤坂テラスに移動し、素敵なバーに入りました。ではなく、お店は貸し切りだったので、外で飲むことにしました。これが結果正解で、「赤坂サカス音×テラス2016-2017」を目の前で体験することができました。
 なお、寒い店外ですが、ブランケットを貸してくれ、テーブルの近くには大型ストーブがありましたので、特に辛いということはありませんでしたし、タイトルのように光と音の素敵な組み合わせに魅せられました。今月の19日迄だそうです。

新年会は終盤へ

1月も間もなく終わりますが、新年会の回数もそれに合わせるようになってきました。もっとも、理由はよく分からないのですが、以前より2月に開催される新年会が増えているようにも感じます。そして、資金管理団体(後援会)の収支報告書、地域政治団体の同、確定申告書の提出、台湾訪問の準備と続きます。ただ、民主党杉並区支部は解散したので、その分、手間が少し省けます。頑張ります!

追悼「陳玉梅」さん

 昨日の午後1時(日本時間)前、旧正月を台湾で過ごすために帰国した友人から、「松山空港に着きましたが、テレビで陳玉梅さんが乳ガンで亡くなられたことを伝えています」と連絡がありました。享年50歳、あまりにも早いご逝去に衷心よりご冥福をお祈りいたします。
 彼女は今は弟さんに譲った台北市議会議員5期を常にトップ当選し、その後は行政院(内閣)僑務(華僑)委員会副委員長(副大臣と同等)に就かれましたが、以前から体調が少しすぐれないとお聞きしていました。1年数ヶ月前にお会いしたのが最後となりましたが、そのときやメールなどで再会を約束していただけに残念で仕方ありません。
 また、彼女は青山学院大学の後輩であり、もちろん、日本語は堪能で、国民党所属でしたが、わが国からの地方議員団との接遇、イベントや懇親会への出席など、台湾を何回か訪問したことのある議員でお世話になった皆さんは多いと思います。私の前回の都議会議員選挙では仲間の議員の女性たちと選挙事務所まで激励に来てくれました。
 僭越ですが、私が“台湾通”と友人から言ってもらえるのも彼女と出会い、お付き合いを続けさせていただいたおかげです。早世の報に接し、自分の身体が溶解していくように感じています。
 そして、ご覧のようにとても綺麗な方で、何よりも気配りが素晴らしく、日本への愛着もずば抜けていました。来月16日から18日まで訪台しますので、何らかの形で弔慰を表したいと思っています。合掌。

高円寺の素敵なビアレストラン

若い人たちが多く、いつも活気のある街・高円寺で、友人たちと楽しい時間を過ごしました。駅北口にあるビアレストランでしたが、このお店の特徴は30種類の全国地ビールを飲めることです。私も、オリオン→山口→胎内高原→伊豆の国→プレストンエール→日本海倶楽部と順番にいただきました。炭火焼きのチキンなど食べ物もとても美味しかったです。ビールが好きな方は断然“飲み放題コース”がお勧めです。

初めての「ふるさと祭り東京」

今までも主催者からチケットをいただいていたのですが、なかなか行く機会がありませんでした。それで、東京ドームで開催されている「ふるさと祭り東京」に初参加してきました。聞いてはいたのですが、もの凄い人出で、人気の高さがよく分かりました。青森のねぶた祭も正面で見れたし、全国各地の出店も回れたし、美味しいお土産も買えたし、とても楽しい時間を過ごすことができました。

地方レベル交流は限界があるけれど

 杉並区は韓国ソウル特別市の中にある「瑞草(ソッチョ)区」と交流を結んでいて、その区長には女性が就任されたそうです。また、東京都はソウル特別市と交流があり、私も過去2回、ソウル特別市議会や瑞草区役所を訪問しています。写真は2007年の夏に撮ったものです。また、東京都議会には「日韓友好議員連盟」がありますが、よく分からなのは同様に「日朝友好議員連盟」というのもありました。参加議員の名簿も非公開で、北朝鮮とどのような友好を求めていたのか、少なくても私には謎でした。
 さて、今に始まったことではありませんが、わが国と韓国との関係がギクシャクしています。慰安婦(像)問題についての自分の考えは明確ですが、それは一応置いといて、どのようにお付き合いをしていくかも考えなければならないでしょう。特に北朝鮮のミサイルの脅威は半端ではありませんので、そのことだけでも揉めていて喜ぶのはウルトラ独裁お世継ぎだけです。
 ただ、両国の世論調査などを見ても関係はかなり悪くなっているのも事実ですし、大統領選挙で“従北派=反日”の候補者が勝利する可能性もあります。しかも、与党系の潘基文さんだって国連事務総長時代の発言を思い出せば、親日どころかその逆かもしれません。
 このような状況では、正直なところ、あまり影響はないのですが、地方(議会)レベルで交流を進めていくことも悪くないと思います。実際、この関係も冷え込んでいるのですが、外交とか防衛とか国の専権事項ではないので、ほんのちょっとは前に伸びていく可能性があるかも知れません。
 また、“近くて遠い国”とは言い得て妙です。私も学生時代に日本に帰化した仲の良い友人がいて、彼から韓国の歴史、民族性、国民気質などを熱心に教えてもらっています。いつか機会があれば、そのこともお伝えしたいと思いますが、ポイントとして“日本(人)は大好きだけど、大嫌い”だそうです。
 それにしても、“広場民主主義”が基本のお国とお付き合いするのはとても難儀ですね。結局は、「最終的かつ不可逆的な解決」も“予想通り”反故にされて困ったものです。そして、もう一つの困ったちゃんは朝日新聞です。社説見出し「韓国との外交 性急な対抗より熟考を」って、一番の原因を作ったのはあなたでしょう。やっぱり、朝日は何も変わっていませんでした。

友人たちとの箱根祝勝会

全国各地で大小の箱根駅伝祝勝会が行われているのでしょう。母校が初優勝した2年前にゼミ仲間が集まってお祝いをしましたが、同じ日、同じ場所、同じメンバーで、三連覇&三冠の喜びに酔いました。さすがに3回目の優勝ですから、誰もがかなり箱根について詳しくなっていました。会話はまったく途切れることがなく、飲んで食べて、数時間があっという間に過ぎました。また、写真のカンタベリーインシュレーションブルゾンは現地応援で着ていたものですが、縁起が良いので来年もそうしようと思っています。

物事の始まりが絶好調の元日

今年の元日はなかなか充実した一日でした。昨年は杉並区議会議員増田裕一さんをわが家にお迎えしたのですが、今年は私が増田家に呼んでいただきました。テーブの上には奥さんの玲子さん(ちなみに私の妻は令子)の手作りの料理などが所狭しと並べられ、特にミートローフは抜群のお味でした。また、銘酒・八海山の蔵元が醸造した米焼酎をかなりいただきました。これもかなり旨かったですし、玄関のウェルカムボードにも感激しました。そして、奥さんも一緒に様々な話題で盛り上がり、彼との強い絆を私は感じました。帰り道では地元の氏神様にもお参りしたのですが、多分、今年はいろいろなことがあるんだろうなと思いました。(今日と明日、母校の駅伝応援:5区&6区:に泊りがけで行ってきますので、明日のブログ更新はお休みします。なお、facebookは随時アップします。三連覇&三冠だ!)

大晦日の新宿でお買い物

丸ノ内線で往復しただけですが、大晦日の新宿は多くの人たちで賑わっていました。さて、いよいよ二日後には箱根駅伝の号砲です。今年も泊りがけで母校の応援を小涌園前(5区&6区)で行いますが、今回は現役4年生3人が新しく加わります。そして、彼女たちの就職と大学院進学をお祝いして、「4℃」で心ばかりのプレゼントを求めました。明後日、お渡しするのが楽しみです(^∀^)

汚れは水圧で落とす大掃除

自宅の網戸、窓、外壁などの汚れを家庭用高圧洗浄機で落としています。携帯電話会社のポイントを充当して購入しましたが、さすがにケルヒャーの製品は強力で、水だけで1年分の汚れが気持ち良いほど落ちていきます。それと、わが家と隣家との間に塀はなく、移動もスムーズです。

今日は冬至~元気に5時からお散歩

 今日は夜の時間が1年で一番長い“冬至”ですね。明日からは少しずつ昼の時間が長くなる、つまり、夜明けが早くなるので、何となくワクワクしています。
 ところで、家族の愛犬2匹の朝のお散歩は数カ月前から通年で午前5時スタートにしています。初めたころの空はすでに明るくなっていますが、この時期、帰ってきた時間でも東の空はまだ暗いです。
 それで、写真のLED反射バンドを袖に巻いています。東京は夜中でもけっこう明るく、周りが見えないことはありませんが、自転車のライトと同じで対向車から自分が存在を示さないと事故につながることがあります。ですから、本当はワンコにも付けなければならないのですが、とりあえず、わが身だけに“装着”しています。
 購入して1カ月ほどになりますが、散歩途中で、「それ、どこで買ったのですか」と何人もの方に聞かれています。もちろん、丁寧に、「通販(実際にはそのサイト名も含めて)で1個500円弱で求めました」とお答えしています。平べったい電池も附属していてなかなか良いですね。

不思議なご夫婦~わが家は?

弘兼憲史さんの「島耕作」シリーズ、柴門ふみさんの「東京ラブストーリー」に代表される作品は圧倒的な人気を現在まで誇っています。また、柴門ふみさんはとても素敵な方で、特に女性から特別の想いで慕われているようです。それで、弘兼さんが最近書かれた「弘兼流 60歳からの手ぶら人生」を読みました。私がすぐに身辺整理を始めるわけではありませんが、“なるほど”と感じる項目も少なくありませんでした。ただし、昨年の「婦人公論」に掲載された奥様の『浮気よりも許せなかったのは家族の無関心』を先に読むか、あとに読むかで、印象というか、説得力がかなり変わってきますね(^∀^)

「うさまる」のクリアファイル

私はLINEのヘビーユーザーではありませんが、お嫁さんたちや複数の友だちとの連絡には重宝しています。また、そんなに使うわけではありませんが、飛び出したり、喋ったりするスタンプはついつい買ってしまいます。アンパンマン紙兎ロペのそれは全部持っています。それで、昨日からセブンイレブンで指定されたチョコレートを二つ購入すると、人気の「うさまる」のクリアファイルがもらえると聞いて、早速、お店に行ってきました。ちなみに、6種類あって、選べるようになっていました。

「夫婦川柳」で選んだベスト5

  小学館から面白い文庫本が発行になりました。写真の綾小路きみまろさんの編になるもので、帯の通り、ワンコインでけっこう笑えます。それで、私もさらにベスト5(順位ではありません)を選んでみました。本当は「第3章 おとなの会話」が一番笑えるのですが、諸般の事情で(≧∀≦)、それ以外から作品を載せます。なお、選定基準はわが家庭とは一切関係ありませんので、誤解などされないようお願いします。
「妻が上 口も態度も 体重も」
「妻の口 一度貼りたい ガムテープ」
「あー言えば こう言う妻と 40年!」
「我が家でも 始める亭主の 『成果主義』」
「『とと姉ちゃん』 寝ている妻は 『トド母ちゃん』」
 以上ですが、もう一つ、川柳でない心にしみる名言を贈ります。
「結婚するとき、私は女房を食べてしまいたいほど可愛いと思った。今考えると、あのとき食べておけばよかった」(アーサー・ゴッドフリー)

やっぱり“焼き鳥”がナンバーワン

昨晩は日ごろからとてもお世話になっている皆さんとの懇親会で、大いに盛り上がりました。“会場”は新宿歌舞伎町の「華鳥」さんで、写真の大将とは長いお付き合いになります。綺麗なお店で、お値段もお手ごろです。私にとっては新宿のオアシスですね。
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