入谷朝顔市から成田空港へ

昨年に続いて台東区入谷で開催されている朝顔市に行ってきました。2年連続で23番さんで購入し、いなせなお嬢さんと記念写真を撮ってもらい、それから、地下鉄日比谷線で上野駅に移動しました。

そこから、京成上野駅に向かい、特急成田空港行きに乗り、京成成田駅で一旦下車しました。そのときに向こう側のホームに大好きな京浜急行が入線してきましたが、「あれ?ここまで京急車が乗りいてしていたかな?」と思いました。

それで、調べてみると、京急、都営、京成の相互直通50周年を記念しての臨時列車であることが判明しました。名称は「成田山号」「城ヶ島マリンパーク号」で何と!数十年ぶりの運行だそうです。

しかも、それが走るのは7月と8月の二日間ずつで、どちらも一日一本限りの運行です。つまり、京成成田駅でこの列車を見られたことはもの凄くラッキーだったわけです。なお、京急車は明日に備えてここで一泊するようでした。

それから、成田空港(第1ターミナル)駅まで行き、展望デッキで少し間、飛行機を眺めていました。見づらいのですが、私の右側に駐機しているのは、ロシアのアエロフロートで、この機体は初めて見ました。

そして、帰りは日暮里駅までスカイライナーを利用し、再び朝顔市に戻って、預けていた朝顔を受け取って、今度は入谷駅→銀座駅→南阿佐ヶ谷駅と地下鉄を乗り継いで、無事に帰宅しました。

上野恩賜公園を回ってみる

前回からの続きです。京成津田沼駅から同上野駅に向かい、下車したら反対側のホームにスカイライナーが停車していました。そして、その車両には桃園MRT(桃園空港~台北駅)とのコラボラッピングイラストがあり、記念写真をパチリ。

それから、パンダはそれほど待たなくても見れるかなと思い、行ってみると臨時のチケット売り場には「150分以上待ちです」と表示されていましたので即、諦めましたが、まだまだすごい人気なのが分かりました。

次に国立科学博物館の展示が素晴らしいと聞いたことを思い出して行ってみると、残念ながら定休日でした。それから、隣接の国立西洋美術館の庭にある彫刻を見て回りましたが、「地獄の門」は開けたくないですね。

それで、パンダを見れなくて何となく消化不良になっていたので、上野駅パンダ橋口にある巨大なぬいぐるみみたいなパンダを見ることにしましたが、これが正解で、年季が入った親パンダに可愛い小パンダが加わっていました。満足!

カルガモ夫婦と子供9羽が可愛い

ビデオ(15秒)は朝のワンコとの散歩の途中、善福寺川で撮りました。朝日を浴びながら、親子と9羽のカルガモが楽しそうに遊んでいます。今まで見た中で一番多い家族でした。子供たち全員が無事に育つといいですね。

稜ちゃんと井の頭公園を楽しむ

毎度おなじみ、稜ちゃんとのずっこけ珍道中ですが、今回はJR&井の頭線吉祥寺駅から徒歩数分の井の頭(恩賜)公園です。まずはスワンボートに乗ろうと思ったのですが、やはり2歳児にはちょっと難しいようでしたので、すぐに自然文化園に入り、鳥さんやお魚さんを見て回りました。

それから、歩道橋を渡って動物園に行きました。ここでは“モルモット”を少し遠慮して抱いていました。そして、いっぱいる動物を珍しそうに見ていましたが、彼がヒートアップしたのは「スポーツランド」でした。さる園の奥にあったのですが、スポーツというよりはミニ遊園地です。

すべての乗り物が幼児サイズでしたが、ほとんどすべてを乗り尽くしましたし、バッテリー駆動のミニカーは5回以上挑戦しました。ジイジの財布も少しだけ軽くなったのですが、孫のためですから仕方ないですね。今度は上限を決めていきます。

そのあとは、来た道を戻って駅に向かいました。北口には「像のはな子」の像があるので、そこで記念写真をパチリ。園内にはいなくなった“はな子”とここで再会できて良かったですし、稜ちゃんも嬉しそうです。ただ、荻窪駅から自宅に帰る途中、寝てしまって、抱えて歩くのはかなり難儀でした。

善福寺川調節池がほぼ完成

 善福寺川が洪水にならないように雨水を一時的に貯めておく空間が、都立善福寺緑地(公園)の一番西側にほぼ完成して、一部が公開されました。ずいぶん長い間の工事でしたが、6年くらいかかったと思います。
 写真の芝生の地下にそのスペースがあり、直径は60m深さは27mで、貯水量は25mプール換算で約50杯分になります。ここに大雨が降ったとき、川の護岸から溢れる水を誘導し、お天気が良くなれば、ポンプを使って川に戻します。
 また、野球のバックネットも設置されていますし、芝生の今月末で養生が終わるようですから、自由に遊べるそのときが今から楽しみです。桜もいいですが、爽やかな気分になるこの時期の新緑が大好きです。

祝「シャンシャン」公開懇親会

昨日から上野動物園でパンダのシャンシャン(香香)の一般公開が始まりました。それに合わせたわけでもないのですが、かつての同志と懇親会をしました。都議会時代の同期だった原田大さん(写真右)は大学教授となり、元・都議会議長の中村明彦さん(写真中)は上野地区で一番大きな商店会の会長として、多忙な毎日を過ごされています。話題はとても可愛いシャンシャンのことが多かったのですが、上野周辺はどこもパンダでいっぱいでした。先日も紹介したウ◯コビルの夜景と最終日の羽子板市の写真も載せておきます。

すごい!「南阿佐ヶ谷」が大賞に輝く!

杉並区の“南阿佐ヶ谷”地域が何の大賞を獲得したかですが、「本当に住みやすい街大賞2017」という、アルヒ株式会社が主催しているアワードだそうです。私は金融にはほとんど関心がありませんが、この企業は国内最大手の住宅ローン専門金融機関と聞いています。“住専”って懐かしいですね。

さて、評価のポイントして、「自然と豊かさと都会の便利さを合わせ持つ、家族暮らしに最適な街」が謳われており、具体的には以下のように説明されています。

★杉並区は22.2%と23区3位の緑被率、近場に自然を感じ取れる公園が川沿いに数キロ続いており環境が大変よい
★日々の暮らしに必要な買い物は商店街ですませられ、安いお店も多い
★駅前には杉並区の公共施設がまとまってあり便利
★落ち着いた都会暮らしの雰囲気があり、新宿まで11分のアクセス、銀座・東京など都心の主要駅を結んで使い勝手がよい

さらに、ホームページを進めると、かなり詳細に写真付きで解説しています。何となく、この企業の思惑も感じられなくもないのですが、文字どおり、この街に学生時代から40年以上住み、南阿佐ヶ谷駅での演説などが政治活動の原点である私にとっても嬉しいことです。

なお、写真は中杉通りのケヤキ並木、3年前の夏の駅頭ショット、プラウドシティ阿佐ヶ谷、善福寺緑地(公園)の紅葉です。ちなみに、Googleフォトのアシスタントで、“南阿佐ヶ谷”を検索すると、私の自宅で撮った写真がすべて表示されます。この結果にますます嬉しくなりました。

ちなみに、2位から10位までは次の順です。勝どき、赤羽、三郷中央、戸塚、南千住、大泉学園、千葉ニュータウン、小岩、浮間舟渡。メッセージゲストは小倉優子さんです。

やっぱり新宿がいいね!

 新宿御苑にも年間パスがあり、大人は2000円だそうです。それで、苑内にある大温室に初めて入ってみました。それほど広くはないですが、さすがに国立だけあって、とても良く手入れされていました。入園料200円にここも含まれています。また、御苑からはエンパイアステートビルのミニ版みたいなNTTドコモビルがどこからも綺麗に見えて、なかなか素敵な風景です。
 それから、新宿通り沿いの世界堂さんに向い、6階で開催されているカレンダーフェアで数種類のそれを購入しました。そのあとはいつものTOHOシネマズ新宿で「ザ・サークル」を観ましたが、大ファンのトム・ハンクスの役どころが面白かったです。夜の部は新宿駅近くで友人たちとの拡大懇親会に参加、この会の名称も決まり、盛り上がりすぎた3時間でした。顔が真っ赤ですみません。新宿はいいですね。

美しい500万本の曼珠沙華

 西武線の国分寺駅、東村山駅、所沢駅、飯能駅で乗り換えて高麗(こま)駅で下車し、徒歩十数分で500万本の曼珠沙華が群生している“巾着田”に着きます。凄い、圧巻、素晴らしい、超綺麗などの言葉が頭の中を駆け巡ります。
 事務局の方にお聞きしたら、日高市と管理組合がとても長い間、丹精に手入れをしてここまでにされたそうです。そして、葉っぱは花が枯れたあと、冬に生えてきて、それもまた、素敵だと言われていました。
 それから、帰路は高麗駅の隣の東飯能駅でJR八高線に乗り換えて拝島駅に向かい、直通の東京駅行きに乗車して荻窪駅で降りました。久しぶりの八高線でしたが、その途中、駿河台大学の校舎が立派だったのが印象的でした。

春花園BONSAI美術館~小宇宙体験

 そのとても素敵な美術館は、JR小岩駅または東西線葛西駅から都営新宿線瑞江駅経由の京成バスで行くことができます。入館料は800円で、園内&邸内は自由に見学でき、分からないことがあれば、そこで働いている職人さんが丁寧に教えてくれますし、盆栽などの専門書も販売してしていました。
 私は盆栽の世界は良く理解できないのですが、見ているだけでけっこう楽しいですし、「水石」と呼ばれているものも各所に置いてありました。こちらも奥が深そうです。究極は「石」なんでしょうか。また、かなり高価そうな鯉が優雅に泳いでいる姿も艶やかです。
 それにしても、同じ東京23区と言っても、私の住む杉並区とここ江戸川区ではずいぶんと街の風景や雰囲気が異なりますね。

不忍池の蓮がとても綺麗です

 上野不忍池の蓮の花が満開で、文字どおり、広い蓮池の中を咲き誇っています。特に早朝がいいですね。お昼ごろになると閉じてしまうそうです。住んでいるところから地下鉄を1回乗り換えて40分で到着するのですが、今まで観賞してこなかったのが不思議なくらいです。
 そして、午後の約束の時間まで成田山新勝寺に行ってきました。あらためて、本堂(御護摩祈祷あり)→出世稲荷(写真)→釈迦堂→額堂→光明堂→平和大塔(写真)と回り、不動明王御尊影を求めました。不謹慎ですが、境内は仏教のワンダーランドですね。今回のお土産は定番の羊羹ではなく、お山へ御用達のお店でお漬物を買いました。

四日間の独り暮らし

昨日の午前中から妻と三男が新潟県柏崎市に行っています。いわゆる“里帰り”ですが、「ぎおん柏崎まつり 海の大花火大会」を観てくるとのことです。また、母は宇都宮の友人のところに遊びに行きました。私は朝晩のワンコの散歩がありますから、どこにも出かけません。東京杉並は今、けっこう雨が降っていますが、その合間を縫って散歩に行ってきました。愛犬たちはとても嬉しそうです。

下町の風情「入谷朝顔まつり」

 昨日で三日間の開催が終わりましたが、「入谷朝顔まつり」に早起きして行ってきました。JR阿佐ヶ谷駅から一番電車に乗り、帰りは地下鉄を乗り継いで自宅に戻りましたが、その時刻は午前7時前でした。早朝の東京はどこも素敵な風景ですし、週末の電車の中では様々な人間観察もでき、けっこう楽しんでいます。
 それで、お店が言問通りの歩道にいっぱい並んでいましたが、感じが良さそうな(実際にとても良かったです)「23番」さんで購入しました。水やりなど手入れの仕方を丁寧に教えてもらいた。お値段は統一されているようで、写真のもので2000円です。それから、鬼子母神(真源寺)さんにお参りするのも忘れてはいけませんね。

今年も可愛いカルガモ親子

毎年、この時期になると善福寺川を元気に泳ぐカルガモ親子の話題になります。昨年の自分の記事を見てみると、9羽の子供を連れた親子のビデオを載せていて、再生回数は千回を超えていました。今年は写真ですが、ご覧ように6羽が親と一緒に楽しそうに遊んでいました。自宅から数分でこのような光景を見ることができるのは、それだけで、とても嬉しいことですね。

“ペチュニア”って素敵ですね

 憂鬱な天候が続いていますが、梅雨ですし、お米も育ってもらわなければなりませんので、仕方ありませね。それで、今日の朝、ワンコの散歩途中で見つけたのが写真の“ペチュニア”です。マンションの前、区道沿いの小さな庭に咲いていました。一株だけでしたが、風景全体が灰色っぽい中、とても綺麗な紫色が印象的です。
 私は悲しいかな、長い人生の中で初めて見た(正確には初めて気づいた)お花でしたが、自宅に戻って妻に聞いてみると、「開花の時期も長く、色の種類も多く、毎年のように新しい色や柄のものが出てくるよ。黒地に黄色のヒトデ印みたいのもあるしと言っていました。わが家の庭にもと思いましたが、彼女は、「いいけど、お世話はあなたがやってね」と。まあ、予想していた反応でしたが(≧∀≦)

今が一番素敵な季節

ときどき、四季のある日本で一番過ごしやすく、何となく心がうきうきする季節はいつなのかなと思うことがあります。“これだ!”という時はないのですが、暑くもなく、寒くもなく、梅雨の鬱陶しさ前の今ごろではないかと感じています。その象徴が綺麗に咲き、私たちを楽しませれくれている花々の数々でしょう。今日の4枚の写真はいずれも自宅から徒歩数分のところで撮ったものです。それを見ているだけでとても幸せな気持ちになります。

“風太くん”に会いに行く

 千葉モノレールに乗って「千葉市動物公園」に行ってきました。ここは風太くんで有名ですが、ニホンザル、チンパンジー、オランウータン、ゴリラをはじめ、初めて見るお猿さんたちなど、霊長類の数の多さには驚きました。何万年くらい遡ると共通の先祖になるのかと悩んでしまいました。
 そして、そのトップスターは風太くんですが、人間の年齢では60~70歳くらいだそうで、子供、孫、ひ孫、玄孫(やしゃご)とその次の孫までいるそうです。写真にはありませんが、食事をもらうときはちゃんと立っていました。とても可愛いですね。
 それから、“ふれあいコーナー”もかなり充実していて、特に午年の私はお馬さんに餌をやるのが楽しくて仕方ありませんでした。また、一度は乗ってみたかったパンダもいました。稲中卓球部でお馴染みのやつです。
 その他にも定番のライオン、キリン、ゾウなどもいますし、モルモットは綺麗なお嬢さんがお世話をし、見ている人たちからの質問にも優しく答えてくれていました。なお、偶然なのですが、この日は何かの記念日で入場無料でした。千葉市動物公園はいいですよ。

八重桜の出番が到来です

お馴染みのソメイヨシノが緑を帯びてくると、“待ってました!”と八重桜の出番になります。写真は近所の都立公園で撮りました。私は植物は詳しくないのですが、多分、五つの八重桜の種類はすべて異なっていると思います。別名は「ボタン桜」と言うそうですが、チアリーダーのポンポンみたいで素敵ですね。

すっかり春になりました

これから気温が低くなる日もまだあるようですが、本格的な春到来という感じです。そのせいか、公園を歩いていて、どんなことも春らしく爽やかに映ります。こちらの気持ちが落ち着いていることもその理由かもしれません。ボランティアの皆さんが育ててくれたチューリップは満開で美しく、新しく開園した保育園のシンボルマークみたいな造形物はとても素敵で、あまり歓迎されないカラスさえも可愛く見えます。吉田拓郎さんの♪春だったね♪が懐かしいです。少し切ないですが。

今年の桜は丈夫で長持ち

 フェイスブックなどでは今でも桜の写真が数多く掲載されています。気候の関係なのでしょうが、今年の桜は長い間、私たちを楽しませてくれ、なかなかの優等生です。写真は先ほど、散歩の途中で撮ったものです。少し緑が目立ってきた木々もありますが、三分散り状態ですので、週末はもう一回お花見ができるかもしれません。
 そして、地面に落ちていた桜の枝を自宅に持ち帰り、メガネの洗浄ケースに入れて飾りました。妻は、「あら、珍しいことね」とか言っていましたし、確かにそのとおりなのですが、これも心に少し余裕が出てきたからでしょうか。弘兼憲史さんと柴門ふみの著書の影響も大きいようですし、実際、お二人に感化されています。

まだまだ桜はきれいです

写真は今朝のワンコの散歩で撮りました。昨日は強い風が吹いていましたが、思ったほど桜は散っていませんでした。週末の天気が少し心配ですが、お花見はまだまだ楽しめると思います。なお、持っている桜は地面に落ちていたものです。

春はすぐそこまで~蕾が可愛いです

 自宅から善福寺緑地と和田堀公園を通って大宮八幡宮まで往復すると1時間ちょっと、歩数は約8千歩になります。もちろん、行きと帰りでは善福寺川の北側と南側を歩きますので、風景も異なって私も(多分)ワンコ2匹も飽きることはありません。
 そして、少しだけあたりを見回すと素敵な樹木たちが可愛らしい蕾を付けています。植物の名前はよく分からないのですが、それぞれがキャンディーズのように“もうすぐ春ですね”と言っているようです。また、それを感じられることが幸せのようにも思います。

沈丁花の香りが素敵です

今朝の愛犬との散歩は妻と一緒にJR阿佐ヶ谷北口の神明宮まで行ってきました。境内には沈丁花(ジンチョウゲ)の花が美しく咲いていました。タイトルのように香りも素敵ですが、実など、この木すべてが有毒らしいです。

カラスと猫の奇妙な共存

写真の場所は都立善福寺川緑地(公園)で、時刻は午前5時半ころです。いつものように2匹のワンコの散歩の途中の風景ですが、事の良し悪しは別として、朝晩に野良猫たちに餌をあげている方がいます。それを猫たちはよく知っていて、決まった時間に集まってきます(この場所で11匹見たことがあります)。そして、その餌のおこぼれを狙ってカラスたちも集まってきて、お互いに攻撃することもなく共存しています。本当は野良ちゃんとカラスも大きな問題ではあるのですが。
IMG_8940

“トイ”ではないプードル

荻窪駅南口を歩いていたら、巨大なプードルに“遭遇”しました。「とても大きいプードルですね」と私が言うと、飼い主の方は、「いいえ、これが本来のプードルですよ。小さいのはトイ・プードルという名前ですから」と教えてくれました。記念写真をお願いすると、こころよく愛犬を抱っこしてくれました。ビッグなぬいぐるみのようで可愛かったです。
IMG_8695

ワンコとの散歩とラジオ体操

毎朝4時半過ぎから愛犬2匹と散歩し、朝ご飯を食べて、妻と近所の神社境内で行われている夏休みラジオ体操に参加しています。それも今日で終了ですが、私が小学生のときは8月31日までやっていました。21日から始まりましたが、ハンコの押していない二日は、雨と痛飲です。
IMG_7859IMG_7962

大人になったカルガモ(15秒動画)

自宅近くを行進するカルガモ親子、善福寺川で成長するカルガモ親子をお伝えしてきましたが、その子供たちが成長して、お父さんやお母さんと同じ大きさになりました。もう、親と子供の区別がつきません。もしかしたら、全員が子供かもしれませんね。写真をクリックすると綺麗な15秒のビデオがスタートします。
seijinkarugamo

カルガモが成長(30秒動画)

先日、わが家の前を行進するカルガモ親子を紹介しました。その子たちではないと思いますが、けっこう大きくなって、善福寺川で遊んでいます。写真はビデオの切り出しですから少しボケていますが、クリックしていただくと、比較的キレイな30秒の動画が始まります。親1羽+子供9羽です。可愛いですね。
karugamo2016sono2