こころウキウキする可愛いお菓子

 写真のすごく素敵なお菓子を知り合いの方からいただきました。クッキーの部類になるのでしょうが、その名前は「TULIP ROSE(チューリップローズ)」だそうです。
 内側にはパイ生地やホイップショコラが入っていますが、何となく食べてしまうのがもったいないですね。
 また、作っているのは「東京ばな奈」や「ねんりん屋のバームクーヘン」などと同じメーカーでした。阿佐ヶ谷に本店みたいなものがあり、社長のお宅は「バナナ御殿」と呼ばれていると聞きました。

往時を懐かしんで自宅で紹興酒を飲む

 下の写真は一昨年の12月下旬に都内のホテルの中華レストランの入り口で撮ってもらったものですが、この直後にいわゆる「第3波」が頂点に達した時期でした。ですから、懇親会そのものはすごく楽しかったのですが、何となく、気を張り詰めて食事をしたように覚えています。

 それから現在まで、紹興酒をいただくことはなかったのですが、台湾にはまだまだ行けそうにありませんし、上述のような中華レストランで食事をすることも次第に困難になってきましたので、通販で紹興酒を購入して自宅でいただくことにしました。お値段は税込みで2千円弱でした。

 ちょっと高いようにも感じましたが、最近は再び、外食での出費がなくなりましたので、10年物の「陳年」にしました。もちろん。中国製ではなく台湾で製造されたものです。ただ、その台湾では近年、紹興酒はあまり飲まなくなっているようです。これはCOVID-19の前からで、時代の流れでしょうか。

 あと、ちょっと余談ですが、日本酒やワインなど醸造酒が苦手な私ですが、どういうわけか、同じ醸造酒仲間の紹興酒はけっこういけます。ですから、そこそこ飲んでも二日酔いになったことはあまりありません。不思議なものですね。それにしても、過去の台湾での宴会ではずいぶんいただきました。

 

きょうがホントの「いちごの日」

 今までずっと1月5日が「いちごの日」だと思っていたのですが、この日は受験を控えた15歳の若者を激励するという意味だそうで、果物のいちごの記念日はきょう、1月15日が正解とのことです。ちなみに、毎月15日が「いちごの日」という説もあるようです。

 それで、セブン-イレブンでいちごのシュークリーム、大福、チョコレート、アイスクリームなどを買ってきました。こうして並べてみると、見ているだけで幸せな気分になるので不思議ですね。どれも美味しかったのですが、右端の「もっちりいちごレアチーズシュー」は絶品でした。

セブンプレミアムの不思議な魅力

 友人たちと楽しい時間を過ごしたり、居酒屋さんやレストランなどで美味しいお酒を飲んだりできなくても、毎日3回の食事はいただかなければなりません。顧問先の医療機関で医師たちと食事することもなく、この2年間、基本的に朝食、昼食、夕食を自宅で食べています。

 そして、特にお昼ごはんはほとんど外食せずに、これまた、我が家でとなりますが、いつもお伝えしているようにコンビニで買ってくることが多いです。ですから、ほかの話題もあまりなく、購入してきた商品などを紹介することが次第に増えてきています。

 今回もセブン-イレブンのものですが、このコンビニの「セブンプレミアム」には不思議な魅力があるようです。カップ麺も、干し芋も、ケーキのようなパンも自宅に戻ったら、どれもセブンプレミアムのロゴがありました。お値段もそれほど高くありませんし、いわゆる“ハズレ”がないのもいいですね。

「豆乳鍋」と「おでん鍋」

 少し前までは、何回かの個人的な新年会(みたいなもの)を予定していましたが、残念ながら、そのすべてが延期になりました。久しぶりに会うことを楽しみにしていた友人もいたのですが、仕方ないですね。

 しかし、そうなると、毎日のSNSネタがより減ってしまいます。連日の更新も最近はやや意地になっていることもありますので、なおさら、お休みはできません。ということで、きょうは「豆乳鍋」と「おでん鍋」の紹介です。

 もちろん、どちらも美味しかったのですが、豆乳鍋はやや迫力不足、おでん鍋はたんぱく質は十分なものの、やはり、大根以外の野菜がありませんので、栄養面で偏りがあるようです。よって、いわゆる「寄せ鍋」に戻りました。

「スーパードライ」から「黒ラベル」へ

 居酒屋さんやレストランなどでお酒をいただくことが極端に減ったことが原因なのか、それとも、歳を重ねてきたのがそれなのか、よく分からないのですが、これまで数十年間、それこそ、浮気なしに飲み続けてきたアサヒビールの「スパードライ」からサッポロビールの「黒ラベル」に切り替えが始まっています。

 もちろん、家飲みのことで、外では何を出されても、何を飲んでも美味しくいただいていますが、冒頭のとおり、その回数が急減していますので、もしかしたら、ビールの志向が変化してきたのかもしれません。あとはその「量」ですが、こちらも明らかに減っています。まあ、身体のためにはいいのでしょうね。

二つの超ヒット菓子を食べてみる

 テレビの地上波はほとんど見なくなりましたが、月曜日から金曜日まで録画してでも楽しみにしているのが、午前6時53分からフジテレビで放映されている「紙兎ロペ」です。アキラ先輩との掛け合いが面白いですね。

 そして、見逃してはいけませんから、その数分前からの「イマドキ」も何となく横目で見ることになるのですが、先日、写真の二つのお菓子を紹介していたので、せっかくなので、お正月そうそう食べてみました。

 まず、亀田製菓の「無限エビ」ですが、発売1週間で何と!100万袋を売り上げたそうです。海老が殻ごと練り込まれていて、ビールのおつまみには最高ですし、個包装にはエビ神様の「ゆるっとお告げ」があります。

 もう一つは不二家の「カントリーマアム チョコまみれ」で、こちらは昨年、1850万袋が売れたと番組で言っていました。かなり濃厚なお味で美味しかったですが、イラストが何となくアレに似ていると感じました。

ラムレーズンサンドは大人の味?

 この新商品のアナウンスは、「今年初の“ご褒美アイス”にどうぞ❤」となっていましたので、次も期待して早速、購入しました。ほかにも、「芳醇な香りの大人味」の表現もありますが、確かに「看板に偽りなし」で美味しかったです。税別で178円で文字どおり、今年初の安上がりのご褒美となったようです。

「日高屋」の冷凍餃子と照焼きチキン

 鍋に餃子を入れようと思って、日高屋さんのホームページを見たら、業務用みたいな冷凍生餃子と同じくバジル餃子がお店で買えることを知り、阿佐ヶ谷駅高架下にある店舗に行ってきました。電話で簡単に予約もできました。

 以前は南口のパールセンターにあったのですが、何カ月か前に現在の場所に移転しました。この横には通路があってガラス張りになっていて、しかも、けっこう人通りが多いので、店内飲食(特に生ビール)はちょっと恥ずかしいです。

 そして、お値段はいずれも税別で、餃子が600円、バジルが650円、チキンが590円でした。かなりお得と思いますが、先日も紹介したように鍋の食材としては十分に美味しかったです。チキンはこれから挑戦してみます。

ちょっとだけ鍋の解説をします

 鍋料理の紹介も今回で5回目になりますが、今まではその写真を載せただけでした。それだと、「また、使い回しをしているな」と思われてしまう可能性もありますので、少しだけそれぞれの鍋を解説します。

 まず、「使用前」と「使用後」ですが、もちろん、火を入れる前とあとです。特に「使用前」をご覧いただくと、具材の多さがお分かりいただけるかと思います。これで3人前くらいです。お店でいただいたら2千円くらいでしょうか。

 あとは絵解きのとおりですが、「きりたんぽ」も「日高屋餃子」もすごく美味しかったです。餃子は普通のものとバジルの2種類が入っています。また、「超レルシー」はそのとおりなのですが、迫力不足でいまいちでした。

忘年会はたったの1回だけでした

 きょうの写真は一昨日に撮ったものですが、12月中のいわゆる忘年会は私の不注意もあり、結局はこの1回だけになってしまいました。友だちがだんだん少なくなってしまうような気がします。

 その不注意とは風邪を引いてしまい、熱が出てしまったことなどです。もちろん、高熱ではないのですが、入店するときの検温で、友人たちに迷惑を掛けてしまうので、自主辞退しました。

 もちろん、COVID-19ではなかったのですが、この時期、お互いに気まずい雰囲気になってしまっては、せっかくの忘年会が台無しになってしまいます。自分で言うのも恐縮ですが、このような判断は大切だと思います。

 また、今回、利用させていただいたお店は赤坂でしたが、中に入るにはインターホンで女将さんを呼び出してドアを開けてもらうという、ちょっと変わった仕組みになっていました。

 それから、インターネットで検索しても、まったくヒットしないのには驚きましたし、ストリートビューでも発見できませんでした。この時代、むしろ新鮮に感じるのも不思議ですね。(諸般の事情で店内写真はありません)

 なお、素敵な手ぬぐいがありますが、これはお店からいただいたものです。あと、余談ですが、ここに到着するまでの間、ガラス越しに店内が見えるいくつかの居酒屋さんなどがありました。

 店内はかなり混雑していて、いかにも換気が悪そうでした。ちょっと神経質かもしれませんが、新株のウイルスのこともあり、この先、近日中に数百人の陽性者が東京で出てくるように感じました。

『鍋』は続くよ!どこまでも!

 先月25日がこの時期の初鍋でしたが、この間、きょうまで1日だけを除いて連日、外食もせずに鍋が続いています。でも、前回もお伝えしたように、まったく飽きることはありませんし、以前より夕食の時間が楽しみになってきました。

 妻がいろいろと工夫をしてくれ、汁のお味は毎日のように変わりますし、食材も野菜などは定番化していますが、メインは様々なものが投入されています。そして、平日は夫婦だけですから、残ったものは翌日の朝にいただいています。

 それから、鍋シリーズが始まってから、いわゆる揚げ物や焼き鳥などはほとんど食べなくなりましたが、特にそれを我慢しているということもありません。間もなく新年を迎えますが、お正月はどうなるのでしょうか。

思わず着けたくなる台湾からのマスク

 台湾から送ってもらっているマスクですが、もう何回目になったでしょうか。飛行機便や税関のこともありますが、そのすべてが一つの間違いもなく届いています。しかも、色や柄が異なっていても、全部が医療用不織布マスクなので、とても安心して使えます。くどいようですが、飛沫を出すことも吸うことも極めて効果の薄いウレタンマスクではなく、どうせなら、国内では価格も安定していますし、不織布マスクを着用しましょう。

 そして、今回は割高にはなるのですが、キャラクターものや素敵なデザインのものを購入しました。タイトルのとおり、「思わず着けたくなる」ということですし、ドラえもんの2種類は可愛いですね。また、ワンちゃんや新年、冬バージョンも同様です。なお、前回に大量発注したパープル系のものはピンクがとりわけ好評だったので、この色だけ追加しました。COVID-19はなかなか先が読めません。マスクでのおしゃれは難しいですが、少しの工夫で楽しくなりますよ。

今年もコンビニにはお世話になりました

 今年も様々な事情からコンビニにはとてもお世話になりました。もちろん、おいしい食べ物がそのメインですが、私の場合はそれらをSNSに掲載するという、もう一つの目的もありました。望んではいませんが、来年も同じ様になるような気がします。

 それで、今年最後の出し物はセブン-イレブンの「バゲットサンドスモークサーモン&クリームチーズ」、「バゲットサンド 生ハム&トマト」、「イタリア栗のモンブランマリトッツォ」です。お値段は順に、368円、340円、298円(いずれも税別)でした。

 また、3品ともに新発売のシールが付いていましたが、コンビニの場合は既存の製品を改良し、さらに創意工夫したものでも新発売となるようです。それはそれで何の問題もありませんが、この赤シールに釣られて買ってしまうことも少なくありません、来年もよろしくね!

すき家のほろほろチキンカレーが旨い

 すき家が力を入れて販売している「ほろほろチキンカレー」がとても美味しそうだったので、これにガーリックと唐辛子をまぶした「ファイヤーチキンカレー」と一緒に買ってきました。また、とん汁とオクラサラダも栄養バランスが良さそうなので、これらもです。

 チキンカレーのご飯は並盛りでしたが、けっこうボリュームがありましたし、何よりもほろほろチキンも文字どおり、すごく柔らかくて美味しかったです。それから、とん汁も写真ではよく分かりませんが、具だくさんでした。これら全部で2050円でしたので、お味、価格ともに満足でした。

なぜか毎日の鍋がまったく飽きません

 「時代は鍋だぜ!イエ~イ!」と「『ちゃんこ門脇』はきょうも元気に営業中」に続いて3回目の鍋ですが、タイトルのとおり、連日連夜、食べていても飽きることがありません。具材も基本の野菜は同じものが多いですが、牡蠣やふぐなど海の幸も投入しています。

 あと、お豆腐ですが、途中から焼き豆腐に変えています。やはり、鍋にはこちらが似合っているようです。また、名前は分からないのですが、茎が長くて歯ごたえのあるきのこもなかなか美味しいですし、餃子も鍋に入れると焼いたものとは別の旨さになります。

 今後も我が家では鍋が続く予定ですが、こちらは飽きていないものの、SNSを見ていただいている皆さんが飽きられてしまえば投稿の意味がなくなってしまいますので、「どうしようかな」とも思っています。まあ、ぼちぼちとやっていきますので、これからも、ご覧いただけると嬉しいです。

『福壽庵』はやっぱり美味しかった!

 その日本そば屋さんはJR阿佐ヶ谷駅北口すぐのところにあるビルの2階にあります。もうずいぶん昔のことになりますが、この場所に移る前は杉並消防署の斜向い、青梅街道沿いにありました。

 そして、鬼籍に入られた先代さんには私もずいぶんお世話になりました。今は少なくなりましたが、かつては町内ごとに日本そば屋さんがあったと思いますし、もちろん、どのお店でも出前をしてくれました。

 それで、福壽庵さんには本当に久しぶりに行ったのですが、上述の先代さんの息子さんにもお会いでき、とても懐かしかったです。あと、一杯だけでしたが、生ビールもいただきました。

 また、ちょうど昼どきでしたので、ランチメニューをいただきました。私はカツ丼とおそばでしたが、どちらも単品で通用するボリュームで、お値段も980円でした。タイトルのように、やっぱり美味しかったです。

トッピング2倍盛りがくせになります

 我が家では次男一家が来たときに「ドミノ・ピザ」を届けてもらうことが多いのですが、特に最近は、Lサイズ2枚にトッピング2倍盛りをしてもらうことが定番になっています。見た目も華やかですし、実際にすごく美味しくなります。

 また、毎週のように送られてくる50%引きのクーポンを必ず使っていますので、けっこうお得感もあります。なお、配達してもらっても、お店に取りに行っても同じ価格ですので、その選択肢は配達しかありません。

 ちなみに、写真左は「クワトロ・ニッポン」、同じく右は「クワトロ・ジャイアント」という名前で、どちらも半額で1900円、これに2倍盛りのお代が540円、それらを合計すると2枚で4880円でした。

 

すごく精巧なコンテナを百均で購入

 「セリア」という100円ショップを知らなかったのですが、ミニチュアコンテナの精巧さがすごいと評判になっていることを聞いて、吉祥寺にある西友の店舗内にある売り場に行ってきました。また、吉祥寺には駅の反対側になるマルイにもセリアがあるそうです。

 それで、初めての百均だったので、商品整理をしている店員さんにお聞きして案内してもらいましたが、彼女は「全部は揃ってしないかもしれません」と教えてくれました。ただ、全部で何種類があるのか分からない私は棚にあったものを1個ずつすべて買ってきました。写真にあるものがそうです。

 それから、あらためて、現物を見てみると、確かにもの凄く精巧に作られています。その一つの日本通運のコンテナを拡大して載せましたが、左上の黄色い文字の下の超小さい文字もちゃんと書かれています。また、コンテナの屋根の部分が外れますので、小物入れとしても使えますね。

 それにしても、これだけのものが100円(税別)で購入できるのですから、こちらも驚きです。それから、同じ売場にはビールケース、鉄道ホームにあるゴミ箱などもありましたので、一緒に買ってきました。あと、左側の国鉄時代のコンテナはとても懐かしく感じました。

百恵ちゃんとメンバーセールのお買い物

 カンタベリーの2021秋冬商品が、メンバー限定で30%引きになるというメールが来たので、早速、百恵ちゃんを連れて吉祥寺のお店まで行ってきました。このところ、彼女はあまり抱っこを要求しないので、かなりジイジは楽になっています。

 このメンバーセールは1週間ほどで終了し、その後は一般的セールとなりますが、どうしても、サイズや色柄に偏りが出ますので、いわば“早いもの勝ち”になるのは仕方ないと思います。なお、商品には会員だけが分かる印が小さく付けられています。

 今回はその初日に行ったので、お目当てのディフェンダー・ジャケットを購入することができました。店内で撮らせてもらいましたが、バックの刺繍がなかなか素敵です。百恵ちゃんは近くのキディランドでシールを買ってあげましたが、かなり気に入ったようです。

『ちゃんこ門脇』はきょうも元気に営業中

 少し前に新装オープンした『ちゃんこ門脇』ですが、お休みすることもなく、元気に営業中です。きょうは直近の5日間の鍋を並べてみました。「なんだ、前のものと一緒じゃないか」などという声も聞こえてきそうですが、毎日、ちゃんと違った汁や具材を使っています。

 最近、かかりつけ医から、「若干ですが、コレステロール値が高くなっています」との指摘があり、それが悪者ではありませんが、揚げ物は控えるようにしています。鍋には様々な種類があるのでしょうが、その対策としても優れもののような気がします。まだまだ、ちゃんこ風鍋は続きます。

百恵ちゃんとジイジのニューバランス

 百恵ちゃんの靴のサイズがどんどん大きくなってきていて、新しいものを買いたいと思っていたら、ニューバランスの公式サイトで、単品で30%引きと2足以上はさらに合計金額から10%とのアナウンスがあり、せっかくなので、ジイジの分も一緒に購入しました。
 ただ、前回の靴もそうなのですが、なかなか履いていく機会がないので、何とか工夫しなければと考えています。それにしても、前日の午後3時ころに注文し、当日の午前10時には配達されたのには驚きました。

鈴廣の「お魚たんぱく応援セット」を購入

 世の中は「たんぱく質」ブームのようですが、有名なかまぼこ製造販売の企業である「鈴廣」が音頭を取っている「魚肉たんぱく同盟」というのがあり、そのキャラクターにプロサッカー選手の長友佑都さんが就いているのを知りました。

 そしてちょうど、お誕生日のクーポンが送られてきていましたので、写真の「お魚たんぱく応援セット」を買ってみました。割引を適用してもらい、このセットのお値段は3050円(税込み)でした。

 最近はかまぼこの原料となるお魚の不漁が報道されていますし、「時代は鍋だぜ!」の具材の確保からも良かったと思っています。なお、写真の左上のあるサプリはおまけとしてサンプルが同梱されていたものです。

みんな大好き「和佐屋」さん

 そのお店は杉並区阿佐谷南3丁目の青梅街道沿いにあります。以前は杉並区役所の目の前にあったのですが、移転されてからもう33年になったそうです。月並みですが、月日が過ぎるのは早いですね。また、昔のお店は先代さんが昭和22年に開業されたとのことです。

 そして、ここは最近流行りの「町中華」を代表するような店舗で、地元の人たちはもちろん、過去にこのあたりに住んでいた方々も訪れているようです。現在はご夫婦でやられていますが、過去にはとても親しまれているおばあちゃんも頑張っていらっしゃいました。

 今回は諸般の事情のより、写真のレバニラ炒め、肉焼きそば、餃子を作ってもらい、我が家に持ち帰っていただきました。午前11時半の開店と同時に行ったので、まだ、名物のにんにくたっぷり餃子はありませんでしたが、次回はそれをお願いして、ビールで一杯といきたいですね。

杉並区内にはお寿司屋さんが多い?

 けっこう昔のことですが、我が杉並区にはお寿司屋さんが多いと聞いたことがあります。杉並区でも過去には「ラーメンマップ」を作成したことがあったと記憶していますが、そのお寿司版とか焼き肉版とかがあっても面白いですね。ただ、役所が作るとなると、難しい問題もあるようです。
 今回、出前したもらったお寿司はとても美味しかったのですが、お店はJR阿佐ヶ谷駅南口すぐの商店街にあります。ここからちょっと歩くと、逮捕された日本大学理事長の自宅兼店舗があります。昨日の記事でも載せましたが、この事件は今後、どのように展開するのでしょうか。

このカードが出てパーフェクト達成!

 「ビックリマン」「鬼滅の刃」がコラボした「マン2チョコ」については先日、入れ替え処分された商品を大量に購入したことをお伝えしました、その前の定価で買ったものを含めれば、100個くらいにはなっているでしょう。

 それで、孫たちのお目当てはウエハースよりも、全24種類あるシールにあります。とりわけ、S1からS4までのスペシャルが出てくるのをいちばんの楽しみにしています。この4枚だけはビックリマンの登場人物と二人でセットです。

 つまり、鬼滅の刃のキャラクターだけが20種類あるのですが、通称「スペシャル」と呼んでいるなかで3種類は出ていたものの、稜ちゃんが持っている「竈門炭治郎×ヘッドロココ」だけはなかなかゲットできませんでした。

 なので、これが出ないうちはジイジも妥協ができなかったのですが、やっと、コンプリートとなり一安心です。なお、彼が実物を示していますが、分かりにくいので、シールだけ別に撮って合成しています。あとの2枚はおまけです。

「時代は鍋だぜ!イエ~イ!」

 きょうのタイトルは昭和の時代の雰囲気を醸し出していますが、我が家では最近、鍋料理にはまっています。これからの季節を意識しても、この選択はなかなか良いと思っていますし、栄養バランスも優れているように感じます。

 そして毎日、だし汁の種類も違っていて、これも楽しみですし、どれも、ビールとの相性も抜群です。また、野菜多めで、山のものから海のものまで品数も豊富で、それも少しづつ変化していきます。

 今回、紹介した鍋は四日前、三日前、一昨日、昨日のもので、続けて鍋物をいただいていますが、不思議とまったく飽きないですね。来年になって暖かくなるまで、もしかしたら、この連続かもしれません。まるで相撲部屋みたいです。

稜ちゃん&百恵ちゃんの七五三

 孫の稜ちゃん(5歳)と百恵ちゃん(3歳)の七五三参拝を大宮八幡宮で行いました。昨日は風が少し強かったのですが、雲ひとつない晴天で、二人の門出にふさわしい記念日になりました。

 また、お兄ちゃんの圭佑くんのときと同様、ママのパパとママも一緒で、お参りが終わったあとは次男のお家で乾杯となり、前から食べたかった「すしの美登里」からも写真の3倍くらいのボリュームのお寿司がテーブルに並びました。

 そして、これからは百恵ちゃんが7歳になったときの七五三なりますが、早く大きくなったもらいたいような、そうでないような気持ちです。稜ちゃんも来年4月からは小学生になりますが、体重20kgを目指しているそうです。

進化を続けるセブンの「ななパフェ」

 セブン-イレブンで売っている「ななパフェ」はとても美味しいのですが、お店のアイスクリームケースに置いてないことも少なくありません。それだけ人気商品なのでしょうし、現在まで数多くの種類が登場しているようです。
 今回は新商品の「ティラミス」と「プリン」を買いましたが、どちらも、ルンルン気分でいただきましたし、見た目もすごく可愛いですね。次はどんなものが出てくるのかも楽しみです。

初めて行った「ぎょうざの満洲」

 大好きだった「餃子の王将」阿佐ヶ谷店が閉店してしまい、同じくの「日高屋」も場所が変わってしまいました。営業は継続していますが、人通りの多い通路からガラス越しに丸見えで、ちょっと入りにくい雰囲気です。

 そんな中、以前から気になっていた荻窪駅西南口すぐにある「ぎょうざの満洲」に行ってきました。店内はけっこう広くて、テーブル間の距離もちゃんとありますし、何よりも、餃子と生ビール、レバニラ炒めはすごく美味しかったです。

 また、このお店は人気があり、混雑すると聞いていましたので、開店とほぼ同時に入り、正午になる前に撤収しました。最近はCOVID-19でもインフルエンザでもないのですが、咳が少し出ますので、近場での飲食が続きそうです。