プロフィール

IMG_4389私、門脇文良は昭和29年に横浜市金沢区六浦町というところで生まれ、小学校卒業まで過ごしました。今は八景島パラダイスなどがある素敵な街ですが、当時は横浜の田舎でゆっくりと空気が流れたいたのどかな場所でした。

父の転勤で中学と高校は栃木県宇都宮市で生活し、大学は青山学院に入り、杉並区阿佐谷での学生生活を送りました。

昭和52年にイトーヨーカ堂に入社して、その後、仲間の皆さんや地元の方々からのご支援をいただき、同58年には杉並区議会議員に初当選、以来、区議会22年、都議会8年になりましが、平成25年6月の都議会議員選挙で議席を守ることができませんでした。

家族は一つ年上の妻・令子と三男・悠平、愛犬2匹(グリューン&ダン)が同居し、長男・正典は平成25年に茜と結婚し、次男・友宏のお嫁さん・小百合は平成26年8月に男の子を出産しました。家族が増えることは嬉しいですね。名前は「圭佑」です。また、茜は平成26年11月16日に長男「颯之介」を出産しました。そして、平成28年2月13日に次男夫婦に二人目の男の子が生まれました。名前は「稜(りょう)」です。

都議会時代は会派の幹事長代行として、がん対策プロジェクトチーム事務局長、都の医療審議会委員、日台友好議員連盟秘書長、拉致議連副会長などを担当していました。また、民主党東京第8区(杉並区)総支部長代行、同杉並区支部長、セブン&アイグループ労働組合連合会政治顧問を歴任し、現在は社会医療法人・河北医療財団顧問などを務めています

現在は浪人中ですが、新しいフィールドに立って次の都議会議員選挙を目指し、捲土重来、臥薪嘗胆で政治活動を進めています。そして、大切な政策ですが、医療と福祉を中心に立案、視察、勉強を続けています。

趣味はパソコンや鉄道全般で、好きな歌舞伎役者は中村吉衛門さん、落語家では三遊亭小遊三師匠や同歌之助師匠が好きです。音楽はオールディーズをライブハウスで、そして、ムード演歌です。芸能人では、テレサ・テンさん、渡哲也さん、ローラさんが良いですね。

これからも、少しでも住みやすい杉並と東京をめざし、そして、新たな挑戦に向けて奮闘努力してまいります。

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